治療費のご負担
の範囲
歯並びの治療は自費診療となる場合が多いですが、特定の症状が伴えば、保険診療となります。近年、保険適用の範囲は拡大されてきております。
自費の場合、ご負担が少なくなるよう、1年以内の分割のお支払いとなります。
また、広告表示では安価な印象を受けても、通院間隔やオプションにより高額になる場合もありますので、十分な説明を受けることが大切です。

自費診療の場合
ほとんどの治療は段階を分けて進めます。 また、基本料金は1年以内の分割支払いとなり、ご負担の少ない治療費体系となっております。 お気軽にご相談ください。
治寮費の比較の際、広告表示のみだけでなく、通院頻度、装置代金(オプション)などが大きく影響しますので、ご注意ください。
矯正歯科治療費は医療費控除の対象となり、確定申告の際、税金還付・減税されます。
自費診療の治療費(流れ)
※ 学会認定資格のある矯正専門医院は、厚労省の広告規制により、明快な表記が義務付けられており、医院間において大きな差はありません。

治療費(税込)

